KAZUの完全復活を目指して

平成23年1月1日元旦の午前1時 年越しJOGの途中で転倒して大怪我をした。 大腿部と手首の骨折〜救急車の搬送〜2回の入院と手術を経て2月9日に退院。 そして退院後のリハビリ通院は79回をもって、平成23年6月29日に終了した。 さぁこれから、ここから、どこまで出来るのか、本当に復活(完全)出来るのか? 本気でヤルのか、情熱を注げるのか、そして過去を超えられるのか? 質問と疑問に対して、正々堂々と、決して逃げずに、答えを出してみよう。 こういう人生を、こういう生き方を、思い切り楽しんでみよう。 KAZUさんよ、タイトルに負けるなよ!

人生を肯定する教訓

本日ランチ 1078円 ブロンコビリー新小岩店


明日の午前9時30分、車検の為に
小学生時代の同級生の経営する整備工場に
日本一売れているNボックスを持ち込む。

...

車検のついでに、ドライブレコーダー
の取り付けをお願いした。


そこから徒歩10分の病院まで歩いて
1階受付で受付をして、わたしは入院する。


午後、医師がわたしに手術をする。
手術の時間は10分か、15分らしい。

その後、わたしは、そのまま1泊入院する。

タオルとパジャマ、歯ブラシは持ち込み
あとは、文庫本を1冊だけだ。


一晩だけだから、シャンプー、トリートメント
毛染めは不要、テレビのイヤホンも不要だ。


もちろん、VIPな個室部屋ではなく
安価な大部屋である。


当日の朝に5繊短距離ダッシュ6本走るので
夜22時を過ぎたら瞼は重くなり、わたしは夢の中へ。


術後に問題がなければ、翌日に退院して
午後は、いつもの職場へ行き、いつもの仕事をする。

あるいは、いつもの仕事をしているように見せる。


入院するのは、2011年のダブル骨折、ダブル手術、
トリプル激痛以来のおよそ10年振りだ。


久し振りの折角の機会だから、そこにある何かを
感じたり、考えたり、何かを学んでこようと思う。

何かとは、人生を肯定する教訓jのようなもの
あるいは、白衣の天使のようなもの😍


手術:右目の白内障
原因:医師「これは加齢ですよ」とのこと


ちなみに、術後1ヵ月に眼鏡を作り直し
2か月後にコンタクトを作り直しだ。
(視力が落ちついて安定してから)

手術費用は......
キャバクラ5回分のおよそ7万円(社会保険)



病気は私たちに学ぶ気さえあれば、
人生を肯定する教訓を与えてくれます。
それはシンプルな教えもあれば、
深遠な教えもあります。
たとえば健康でいるためにこれからは
体に気をつけること学ぶ。
日常生活にもっと調和を持ち込む。
休養や気晴らしの欲求と、
責任感とのバランスを取る。
輝きに満ちた日々と同じように、
暗い日々の微妙なニュアンスを味わう。

サラ・バン・ブラナック
(米国の著述家)『シンプルな豊かさ 7月〜12月』


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君がどんなであるかを言ってみせよう

本日ランチ 牛丼ランチ450円
50円割引券使用 すき屋東新小岩店


今日のランチは牛丼です。
カウンターに座りました。...

メニューは見ないで決めました。
無料の紅ショウガも食べました。
セルフの水は4〜5杯飲みました。
七味唐辛子をたっぷりとかけました。
食事時間は10分弱でした。

わたしはどんな人間でしょうか😝


君がどんなものを食べているかを言って見給え。
君がどんなであるかを言ってみせよう。

サヴァラン 「味覚の生理学」


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小林一三(江戸時代の俳人)の名言

本日ランチ  まいばすけっと


金がないから何もできないという人間は、
金があってもなにも出来ない人間である。
小林一三(江戸時代の俳人)

...

時間がないから、勉強が進まないとか
趣味が上達しないという人間は、時間
があってもなにも出来ない、ぐうたら
(ものぐさ・怠け者)人間である。

ケチ臭い輩(新小岩の不動産屋)

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