2012.10.16(火)
04:40
〜05:25/ストレッチ・筋トレ
05:30〜06:40/トレッドミルウォーキング5キロ
 
06:45〜07:15/入浴=ストレッチ・スクワット・正座5分間
ウォーキングの効果だろうか、ふくろはぎが・・・・・(^∀^)

ラジオ Bay FM(78.0MHz)、POWER BAY MORNING(05:00〜08:51)
斉藤りさ(月・火)
http://web.bayfm.jp/pbm/
2012.10.16(火)05:40頃に放送 本日のテーマ、実りに秋、何を育ててますか?
KAZUさんからです、

子どもはスマホのゲームで何か育てていますが、そういうのはちょっとねぇ・・・・・
ゲーム好き、小学生の長男をたくましく育てるために、一緒にボクシングジムに
通ってます。 でも本当は父親がボクシングやりたかったんでよねぇ(^∀^)
ちょとベタですけど、子育ては大変ですよ(´−д−;`)

相対感より絶対感がいい、ゼッタイね(^∀^)

それはね、本当に動かし難い真実なんだから、ちゃんと認めなければいけない。
つまり、素直に謙虚になって、自分の内側に受け入れること。
もし受け入れを拒否したら、それは自分に嘘をつくことになる。

音楽の才能がないということ、ボクの潜在力として。
もう1年以上前から、子どもと一緒に、ギターとドラムを習っている。
一生懸命ではないにしても、予習復習は欠かさないし、真面目にとり組んでいる。
だけど、だから、よく分かる、音楽の技術取得に何が必要なのか。
分かり易く具体的に説明すると、ボクにはリズム感が欠如している。
リズム感が弱いために、ひとよりも、余計な労力を必要としている。

それは、残念なことであるのは間違いない。
だからと言って悲観することはないし、そんなに憂慮すべきではない。
得意じゃない、素質がない、才能がない、と言ってアッサリと止めてもいいだろう。
でも逆に、あえて不得手なモノに、取り組み続ける、挑み続けることは、
他者との相対感より、自分の絶対感が重要だと、気付かせてくれる。

簡単に言えば、下手でも才能がなくても、好きなんだから良いじゃん(^∀^)

これが限界だというラインまで行ったときは、
実際に自分で自分の足を打ちながら走った。
でも心のなかでは、自分は才能がない、
だからこそ人一倍やらないとだめなんだ、
という鞭をずっと打ちつづけていたような気がする。
有森裕子(元マラソン選手、NGOハートオブゴールド代表・設立者、1966〜)

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日替ランチ、コーヒー、882円 味の民芸 葛飾区奥戸店