KAZUの完全復活を目指して

平成23年1月1日元旦の午前1時 年越しJOGの途中で転倒して大怪我をした。 大腿部と手首の骨折〜救急車の搬送〜2回の入院と手術を経て2月9日に退院。 そして退院後のリハビリ通院は79回をもって、平成23年6月29日に終了した。 さぁこれから、ここから、どこまで出来るのか、本当に復活(完全)出来るのか? 本気でヤルのか、情熱を注げるのか、そして過去を超えられるのか? 質問と疑問に対して、正々堂々と、決して逃げずに、答えを出してみよう。 こういう人生を、こういう生き方を、思い切り楽しんでみよう。 KAZUさんよ、タイトルに負けるなよ!

2013年04月

ネームプレート

2013.4.22(月)
06
:15〜07
:10/ストレッチ・軽く筋トレ・ゆる体操
07:20〜07:40/入浴、ストレッチ・正座
08:30〜09:30/経絡 治療院

"
NAME PLATE" の和訳は ”温かい笑顔”なんですよ(^∀^)

女性との距離は50cm以上はあるけれど、1メートルには満たない。
ボクの正面に立っている制服の女性が困惑している。
真剣に困っている人に対して、こっちはイライラしてはいけない。
こういう時には、こういう場面だからこそ、その人の真価が問われる。
その人の器量が問われる、その人間性が試される。
では、その機会はいつなの? それは今でしょう!
などと必要以上に大袈裟に考えてみる、自分に言い聞かせる。

いくら理数系に弱くたって、そのくらいの計算だったら ピンとくるから。
ランチ88
0円は税抜表示だけど、ドリンクバーは無料券だったから
野口英世のお札を1枚出して、それで足りない訳がないでしょう。
レジの女性店員さんに、そのことを申し出ると、すぐに誤りに気が付いた。
無料券のレジ入力漏れが原因だったことが、すぐに判明した。

ところがだ、こういうときに便利なツールであるデジタル機器は
逆にとても扱いにくい、融通の利かないガンコな代物になってしまうのです。
一度打ってしまったレジ入力を訂正するのは、新人の店員さんにとって
荷が重い作業になるらしい。そろばんの時代だったら良かったのにね・・・・・。

困っている店員さん、「すみません」と何度も言う女性店員さんに
できるだけプレッシャーを掛けないように、幼い子どもに語りかける
ように柔らかい口調で「良いですよ〜!」と笑顔を投げかけるのだが
ボクの美顔を見る余裕もなく、かけた言葉だって聞こえているようで
何も聞こえていないような、ピリピリした空気感に包まれている。
そうしたら、もう一人のレジ待ちのお客さんが、ボクの後ろに並んだ。
店内は空いているのに、こういうときに限ってレジに・・・・・。
レジと格闘している店員さん、見るからに苦しそうに表情が歪んでいる。

もう一人の女性店員さんを呼んできたけど、ちっとも埒(らち)があかない。
そして奥の調理室の方から、男性の店員さんを引っ張ってきた。
この男性の店員さんは、年齢的には30代か、いや40代かもしれない。
「お待たせしてすみません」と詫びながら、その丸顔のように穏やかそうな
笑顔を振り向けたのは、レジの対応に自信があるからか、それとも、
その丸い輪郭のように性格も丸いのだろうか、等と考えていたら
その首にぶら下げているネームプレートにボクの視線がピタッと止まった。

そのネームプレートに店長とあるけれど、視線が止まった理由は
もう1つの手書きの大きな文字が書かれているからだ。
もちろん、ボクには初めてのことである、
こんなに、ファミレスの店員さんのネームプレートに釘付けになったことは。

この店員さんの笑顔は深みがある、そして正真正銘の本物なんだ。
ボクの体感温度に、わずかながらの変化が生じてきている。
先だっての気候のようにジワーとした温かい気持ちに包まれてきた。
その理由は、この丸顔の店長さんがレジのトラブルを素早く解決したことだ。
いや、もう1つの理由があった。それは、ネームプレートだと思うんだ。
そこには、丸みのある柔らかい筆跡で「白血病完治」と書いてあった。

P.S. チキンステーキ美味しかったですよ(^∀^)


苦労の数だけ人は成長できる。
そして、その試練を乗り越えたご褒美に、
最高の笑顔が手に入るのだ。
近藤太香巳(実業家・ネクシィーズ社長、1967〜)

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日替和膳、ドリンクバー、836円 ガスト新小岩駅南口店



骨折して下さい

2013.4.21(日)
05:15〜06:10/ストレッチ・軽く筋トレ・ゆる体操
06:20〜07:10/スロージョグ5キロ(トレミル)
07:20〜07:40/入浴、ストレッチ・正座

どうしよう、ただの冗談のつもりだったのに(´−д−;`)

人様に言われなくても自分の弱さは自覚している・・・・・つもり。
その弱点が、その欠点が、少しだけでも修正されていたら、
もう少し違った人生を歩んできたと思うけれど、しかしその結果として
違った道を進んだことが良かったのか、そうではないのか、それは分からない。

入口の前に立った感情と出口を後にした心境が一致した、という試しがないから。
過去を振り返ったときに、いまだに、「あの時に進むべき選択肢を誤ってしまった」
と嘆いているのは、セピア色の写真を美化して、理想化している、という現実からの
すり替え行為であり、ある種の錯覚・錯誤・または逃避ではないだろうか。

いつもの理屈っぽいことばかり、そして前置きばかり・・・・・・。
つまり、ボクは子どもの頃から、人と話すこと、文字にすることが上手ではない。
「くちべた、書きべた」であり、自己の表現能力に不満を持っている。
本当の気持ちを、相手に分かりやすく的確に伝えることが容易に出来ない。
たとえば、心の内側を分かり易く表現しきれなくて、後になってから
「あ〜言えば良かった、もっとハッキリ言うべきだった」と反省することばかり。
こうやってBL
OGを書いていても、もどかしい気持ちに消化不良の感覚に陥ってしまう。

そんな表現ベタは、昨冬から職場近くの治療院に通っている、通い続けている。
そこに行くと、必ず先生に 「今日はどうですか?」と足の調子を優しく尋ねられる。
あれはたしか、桜の時期に治療院に行ったときのこと。
足の調子について先生に訊かれて、ボクは説明に苦慮していた。

痛いのですか・・・・痛くはないんだけど・・・・・
張っていますか・・・張ってはいないけど・・・・・
え〜と、不調ではないけれど、決して好調とは言えないんです
走れなくはないけれど、走りたいと感じるような状態ではないんです
違和感があるの? それは勿論あるから、ここにいるのだけど
つまり・・・・・その・・・・・だから・・・・・え〜とねぇ・・・・・うまく説明できないんだけど

あっそうだ(いい考え)、先生は骨折の経験は・・・ないですか、そうですか
だったら、縦に長くスパッと、先生の大腿骨を折ってもらえませんか
そうしたら、ボクの説明したい足の状態が確実に分かりますから
真剣な顔をしていた
先生(女性)が、苦しそうにクックックッと笑い出した(^∀^)

ボクは少し心配になる。だって、あんまり苦しそうに笑い続けているから。
表現ベタだから、きっとうまく伝わらないんだ、どうしようか・・・・・。
先生の苦しい笑いは、ボクのせいなんだ。
冗談のつもりだったのに、先生は本気にしている、どうしようか・・・・・。
早くフォローしないと、大変なことになってしまう、ボクの原因で・・・・・。

あの〜先生、「骨折して下さい!」と確かにボクは言いましたけど
気が進まなければ、決して無理してまで骨折しなくて良いですから!

そしたら、再び先生は苦しそうに笑いだした(^∀^)
どうしよう・・・・・表現ベタだから、本心が伝わらないんだ(´−д−;`)

私の冗談の言い方は、真実を語ることである。
真実はこの世の中でいちばん面白い冗談である。

バーナード・ショー
(19〜20世紀イギリスの劇作家・小説家、ノーベル文学賞受賞者、1856〜1950)

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コーヒー100円 マクドナルド東新小岩店   牛丼 サラダ(50円割引)吉野家東新小岩

君がいるだけで

2013.4.18(金)
05:15〜06:10/ストレッチ・軽く筋トレ・ゆる体操
06:20〜07:10/スロージョグ5キロ(上平井橋〜本奥戸橋)
07:20〜07:40/入浴、ストレッチ・正座
08:30〜09:30/経絡 治療院

何より大切なものを 気付かせてくれたね(^∀^)

たとえば 足の調子が良くないだけで・・・・・
たとえば 仕事が上手く行かないだけで・・・・・
たとえば ギターが上手く弾けないだけで・・・・・
たとえば 巨人が逆転負けを食らっただけで・・・・・
たとえば 眼覚めたときにやたら眠かっただけで・・・・・
たとえば 予想より食事が美味しくなかっただけで
・・・・・
たとえば いつもの日の天気が良くなかっただけで
・・・・・
たとえば
心ない言葉を強烈に浴びせられただけで・・・・・
たとえば マナーに欠ける運転者・自転車がいただけで
・・・・・
たとえば 思い描いた通りには物事が進まないというだけで
・・・・・

そんなに落ち込んだりはしない、そんなに怒ったりはしない、
そんなにBLUEにならないし、そんなにREDになったりしない、
そんなふうに、そのようになりつつある、と自覚している。

人間の性格、性質とは、そんなに変わるものだろうか。
意志として変えたのか、状況として変えられたのか、と問われたら
それはどちらか1つではなく、2つの熟成によるものだろう。

故意と過失を問わずに、否応なしに、ある状況に放り込まれたとしたら
自分を防衛するために自らをを変えていく、変容させていく、それしかない。
ミキサーの中に野菜と果実を放り込んだら、野菜果実ジュースが出来るように。
ペンギンが飛べなくなったように、トビウオが海面を飛べるように、
不要なものは廃棄していくし、必要なものは取得していく。

恋に燃える10代、愛を語る20代、人生の説明をする30代だったら、
「たとえば 君がいるだけで 心が強くなれる
」、と言っただろう。
だけどボクは、あと3か月で53歳になるから、そして、いろいろ経験したから。

2年前に「足が悪いのに頑張っているんだ!」と言ってくれた御爺さん。
今朝、いつもの土手沿いをスロージョグしていたら、あの御爺さんが、
「頑張れよ〜!」と声を掛けてくれた。
たとえば あの御爺さんがいるだけで 心が強くなれる!そう考えていたら、
鼻の奥の方がギュとしてくる、それは花粉の症状とは違う感じがする。
そして、
懐かしい米米CLUBの歌が、遠くから聴こえてきた感じがする。

たとえば 家族がいるだけで 心が強くなれる
たとえば ジョグがあるだけで 心が強くなれる
たとえば ギターとドラム、読書があるだけで 心が強くなれる
たとえば 遠くから応援してくれる誰かがいるだけで 心が強くなれる

たとえば 君がいるだけで 心が強くなれること
何より大切なものを 気付かせてくれたね

「君がいるだけで」 米米CLUB
http://www.youtube.com/watch?v=P1B4IcLAOTA

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チキンステーキランチ 924円 ステーキけん新小岩店




レインツリーの国 有川浩

2013.4.11(木)
05:15〜06:10/ストレッチ・軽く筋トレ・ゆる体操
06:20〜07:00/入浴、ストレッチ・正座
08:30〜09:30/経絡 治療院

ねぇ〜どうしてこんなに、涙が溢れてくるんだろう。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

タッチ式の自動ドアが開くと、この季節の風が店内に侵入してきて、
視線を落としているボクの頬にやさしく触れて、すぐに静かに消えていく。
どっぷりと浸かっていた感情の世界から現実の世界へ、自分の心に戻ってくると、
いつもの場所の、いつものコーヒーの香りが鼻孔をくすぐってくる。
右手に持ったタンブラーを口元に接近させると、鼻の辺りで光っている何かが
視界に入ってきた。ボクは慌てる、ボクは焦る。 そして驚いて、そして恥じ入る。
まるで蜘蛛の巣をはらうようにして、それを左手で巻きつけるように掴みとる。
光っている正体は、鼻から下に10cmほど伸びた鼻水の垂れ下がりだった。

本に夢中になっていて、鼻水が垂れていることに気付かなかった。
照れ隠しに、いや、誤魔化すために、ツッコミを入れてみる。

なんでやねん、なんで本を読みながら鼻水垂らしてんねん。
なんの本や、20代の恋愛? 自分なんぼになった?
20代の恋愛小説を読んで、鼻水垂らす52歳か、おっさん、あんじょうせいや!
それと、今夜勝って巨人に勝ち越しや!

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伸さんは健聴者で私は聴覚障害者なんだと改めて突きつけられました。
伸さんの言ってくれたことは、すごく嬉しかったけど、でもそれはやっぱり
自分は引け目や負い目が何にもない人の言い分です。
もし、私に耳のハンデがなかったら、そして伸さんに耳のハンデがあったら、
私も伸さんと同じように「私も気にしないから伸さんも気にしないで」って言えます。
だけど、実際に私には耳のハンデがあって伸さんにはないから、私は想像の中でも
伸さんに「気にしないでいい
」とは言えないんです。
だって私は「聞こえ」がないということがどういうことか分かっているから。
それが社会の中でどういうハンデになるか知っているから。
(中略)
これだけ差があって、「気にすることないよ」なんて言えますか?
伸さんは気にしないかもしれないけど、私は気にするんです。
気にするしかない人に、そんなこと気にするなよというのはむごいです。
ハンデなんか気にするなって言えるのは、ハンデがない人だけなんです。
それも、私に迷惑かけないならあなたにハンデがあっても気にしないよって
人がほとんどだと私は思います。自分に迷惑がかかったら、途端にうるさそうな
顔になる人はいっぱいいるんです。それが現実なんです。
(中略)
障害は恥じゃない、隠さなくてもいいと身内にも
同障者や健常者の方にもたくさん言われたことがあります。
伸さんが私に言うようなことは、もう誰かが絶対に
言ったことなんです。
それでもやっぱり私は、恥じなくていいはずの
障害で恥ずかしい思いや嫌な思いをいっぱいしたし、
私は伸さんの悪意を疑っているんじゃなくて、
世の中を信じることが怖いんです。
伸さんは違うって信じることが怖いんです。

あのさぁ、俺には確かに聴覚障害のことは全然分からんよ。
でもいっこだけ俺にも分かってることがある。
だから俺の分かってることで話をする。
だって、障害のことは「そんなの健聴者の伸さんには分からない!」
で終わりやし。ちょっと卑怯やでそれ。俺、どんなに頑張っても
障害のことなんか本当に分かれへんもん。
最初から分かるはずのないもん、「分からんから言うても無駄や」
で逃げられたら話をしたい俺は置いてけぼりや。
「レインツリーの国」 有川浩 P97〜105一部抜粋

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ランチパスタ、577円 ジョリーパスタ新小岩店



孫に読ませたい本(後編)

2013.4.4(木)
05:15〜06:10/ストレッチ・軽く筋トレ・ゆる体操
06:20〜07:00/入浴、ストレッチ・正座
08:30〜09:30/経絡 治療院

せめて優しく、せめて丁寧に、せめて穏やかに・・・・・

さかなクンがギョ!と喜びそうな魚文字の並んでいる大きな湯呑(ゆのみ)を
両手で包みこむようにすると、店員さんの入れてくれた緑茶の香りと
ジワッとした温かさを同時に、やさしく感じることができる。

お皿が回転しないお寿司屋さんへ行くと、確実に財布が軽くなるけれど、
その代わりに、ある種の特別な温かさと重みを感じる。
ボクは思う。そこに温かい湯呑があるから、そこに両親がいるから、だと。

お寿司が出てくるまでは、また身長が伸びたとか、そういうところは誰に似ているとか
82歳でパソコン教室に通っているとか、お父さん(自分
)の子どもの頃は・・・・・・・とか
笑ったり感心したり、少しむくれたり照れたり、いわゆる、いつもの雑談が続いていた。

いつものように進行していたとき、いつもとは違う、”ちょっとしたこと”が発生した。
いち早く気付いたボクは、いままでの姿勢と視線を変えることなく
”ちょっとしたこと”のほうへ、ウサギがするようにして聞き耳を立ててみた。

お座敷にある、足を下に伸ばせる掘りごたつ式のテーブルから、
「よいしょっ」と立ち上がると、あの人は、長女の隣の席に移動する。
どんな話しがあるのだろうか、祖母から孫に、ボクはとても興味深かった。
楽しくて騒がしい思い思いの会話が飛び交うなかで、断片的に聞こえてくる
昭和一桁(ひとけた)と平成一桁の、二人だけの会話を拾い集めてみる。


ねぇNちゃん(長女)、このあいだね、お父さん(自分)に本をあげたんだけど、
よく考えてみたら、お父さんより、Nちゃんが読んだほうが良いと思うの。
お婆ちゃんは、こう思うのよ、Nちゃん。
これからの長い人生では、楽しいことばかりではなく、
辛いことや悲しいこと、
一人で泣きたいことだって、少なからず必ずあるものよ。
そういうときはね、”置かれた場所で咲きなさい”という本を開いてみなさい。
辛くなったらときには、本のことをを思い出してみてね。
その本を、Nちゃんの机の端に置いておきなさい。


壁に掛けた黒のジャケットを確認するようにして、ボクが振り返ると、
あの人特有の優しい表情、そして、長女の瞳がキラキラと輝いて見えた。
父親が話をするときには、その眼の中に反抗的な光を含ませるのに
祖母からの言葉には、何の疑いのない純粋な眼差しを長女はしている。
やや難しい年頃なんだけど、根は優しい娘なんだなぁ、と少し嬉しく思う。

お店を出たところでは、いつもの様子が繰り広げられていた。
あの人と両手で握手すると、少し恥ずかしそうにする長男(小6)。
あの人が軽く抱きしめると、嬉しそうに笑顔になる長女(高1)。

「ありがとうね、風邪ひかないように、じゃあまたねぇ」
そう言って、父と同時に嬉しそうに背中を向けた、あの人は82歳。
少し小さくなったように見える、あの人の背中を見ていたら、ボクの内側から
何かしらのジワッとしたものが、湧き出てくるのを感じていた。

できることなら、できるならば、あの人達の時間がゆっくりと流れて欲しい。
スピード調整が無理ならば、せめて優しく、丁寧に、穏やかに、と願っている。

孫に読ませたい本を、ありがとう、お母さん(^∀^)


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境遇を選ぶことはできないが、生き方を選ぶことはできる。
「現在」というかけがえのない時間を精一杯生きよう。


どんなところに置かれても花を咲かせる心を持ち続けよう。
「置かれた場所で咲きなさい」P15より 渡辺和子

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鳥唐定食、コーヒー、924円 華屋与兵衛 東新小岩店
















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