本日ランチ 1078円 ブロンコビリー新小岩店


明日の午前9時30分、車検の為に
小学生時代の同級生の経営する整備工場に
日本一売れているNボックスを持ち込む。

...

車検のついでに、ドライブレコーダー
の取り付けをお願いした。


そこから徒歩10分の病院まで歩いて
1階受付で受付をして、わたしは入院する。


午後、医師がわたしに手術をする。
手術の時間は10分か、15分らしい。

その後、わたしは、そのまま1泊入院する。

タオルとパジャマ、歯ブラシは持ち込み
あとは、文庫本を1冊だけだ。


一晩だけだから、シャンプー、トリートメント
毛染めは不要、テレビのイヤホンも不要だ。


もちろん、VIPな個室部屋ではなく
安価な大部屋である。


当日の朝に5繊短距離ダッシュ6本走るので
夜22時を過ぎたら瞼は重くなり、わたしは夢の中へ。


術後に問題がなければ、翌日に退院して
午後は、いつもの職場へ行き、いつもの仕事をする。

あるいは、いつもの仕事をしているように見せる。


入院するのは、2011年のダブル骨折、ダブル手術、
トリプル激痛以来のおよそ10年振りだ。


久し振りの折角の機会だから、そこにある何かを
感じたり、考えたり、何かを学んでこようと思う。

何かとは、人生を肯定する教訓jのようなもの
あるいは、白衣の天使のようなもの😍


手術:右目の白内障
原因:医師「これは加齢ですよ」とのこと


ちなみに、術後1ヵ月に眼鏡を作り直し
2か月後にコンタクトを作り直しだ。
(視力が落ちついて安定してから)

手術費用は......
キャバクラ5回分のおよそ7万円(社会保険)



病気は私たちに学ぶ気さえあれば、
人生を肯定する教訓を与えてくれます。
それはシンプルな教えもあれば、
深遠な教えもあります。
たとえば健康でいるためにこれからは
体に気をつけること学ぶ。
日常生活にもっと調和を持ち込む。
休養や気晴らしの欲求と、
責任感とのバランスを取る。
輝きに満ちた日々と同じように、
暗い日々の微妙なニュアンスを味わう。

サラ・バン・ブラナック
(米国の著述家)『シンプルな豊かさ 7月〜12月』


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