KAZUの完全復活を目指して

平成23年1月1日元旦の午前1時 年越しJOGの途中で転倒して大怪我をした。 大腿部と手首の骨折〜救急車の搬送〜2回の入院と手術を経て2月9日に退院。 そして退院後のリハビリ通院は79回をもって、平成23年6月29日に終了した。 さぁこれから、ここから、どこまで出来るのか、本当に復活(完全)出来るのか? 本気でヤルのか、情熱を注げるのか、そして過去を超えられるのか? 質問と疑問に対して、正々堂々と、決して逃げずに、答えを出してみよう。 こういう人生を、こういう生き方を、思い切り楽しんでみよう。 KAZUさんよ、タイトルに負けるなよ!

初サブスリーのために

本当にサブスリーしたいのか?

何かを手に入れるということは同時に何かを失うことでもある

馬鹿の1つ覚えみたいに、いつも同じことばかりをボクは考えていた。
本当にサブスリーがしたいのか? もちろんだ!
本当にサブスリーが出来るのか?  わからない!
サブスリーの練習ができるのか? わからない!
サブスリー練習を実行するのか? もちろんだ!
本当にサブスリーがしたいのか?  もちろんだ!

毎日が自問自答の日々だった。あれは4年前のこと、ボクは49歳だった。
サブスリーのことばかり考えていたボクは、スチームサウナに入っている
みたいに、いつも喉の奥の方がカラカラに渇いていた。
”ぱぱす”でまとめ買いをしたアミノバリューを飲んでも精神的な枯渇が潤う
ことはなかった。自分としてはサブスリーの階段を1段づつ昇って行くつもり
だったが、実感としては、ぐるぐる回っているらせん階段を昇っているように
感じたし、昇っているようで降りているのではないかとも考えたのであった。

あるときには犯人を追いかけている正義感の溢れた刑事さんのように、
またあるときは、警察に追われている犯罪者のようにボクは焦っていた。
サブスリーのことをどんなに考えたところで、ボクの求めている回答が得ら
れることはなかった。たっぷりの想像と予想を積み込んだ電車をどこまで
走らせても、どこまで先まで行ったとしたも、どこにも辿り着けないことは、
自分で分かっていた。何でも実際にやってみなくては分からないのだから。

何かを手に入れるということは、同時に何かを失うことでもある。
欲しいものを欲しいだけ手にすることは、どこの誰にも絶対に出来ない。
サブスリーの為には、苦しい練習時間を取得(選択)することで、それは
同時にあたり前の日常時間を喪失することでもあるのだ。
サブスリーの練習にリターン(成功)を求めるのなら、同時にリスク(失敗)
を受け入れる覚悟が必要だったのである。

リターンとリスクは、つねに別々の物であり、いつでも同じ物である。
たとえばあるポイントを超えてしまうと、コインを上空に投げた時のように
結果としての成功と失敗は表裏一体になる。ぺらぺらの紙一重なのだ。
美味しいアボカドだけを選別するように、確実な成功だけを求めるのなら、
小銭だけで買えるダイソーなどで小物だけを購入すれば良いのだろう。
ボクの求めたサブスリーは大金を叩いても買うことができない代物だった。
あのとき、49歳のボクはそう考えたのである。

本当に欲しいものは何なのか。24時間365日、ボクは自問自答していた。
完走したいのか、自己ベストか、3時間10分なのか、サブスリーが欲しいのか。
いつものように、いつもの覚悟を、いつもの49歳の身体に叩き込んでいた。
ボクが本当に欲しいものはサブスリーだけなんだ。他には何も欲しくないんだ。
そのために、そのためなら、サブスリーの為に何かを失ったとして、なにかを
犠牲にしたとしても、それはそれで仕方がないじゃないかと思ったのだ。
それに何かを失うということは、同時に何かを手に入れることでもある。
目標に向かってひたむきに走ったことに意味がない、なんてことは絶対にない。
たとえサブスリーができなかったとしてもだ。

フルマラソンというのは、ある種の仕組みがある。まず先に対価を支払ってから
商品は後で受け取る(つもり)というシステムだ。しかし、支払に問題(代金不足)
があれば、お目当ての商品は未納となる。支払った対価としての正当な商品を
受け取れる場合もあるけれど、支払ったのにまったく受け取れないこともある。
それでも、その後に上手くいけば半年後に遅れて商品を受領するかも知れない。
あるいは、永遠にその手にできないかもしれない。これが、このシステムなのだ。
どのくらいの対価を支払うかは、どれだけの商品を希望するのか、個人の意志
と選択から決断すべきであり、これが根幹的な資本主義のシステムである。
少しばかりの商品を求めるのなら、少しばかりの対価を支払えばいいのだ。

ただ指をくわえて見ていたって、サブスリーの方から近づいてくることはない。
そうだとしたら、ボクからサブスリーに向かっていくしか選択肢がなかった。
選択肢がなければ、ボクは迷わないのである。
そのための練習は、とてもシンプルに、至極単純に考えれば良かった。
サブスリーより速い練習をしないこと(危険)。
サブスリーより遅い練習をしないこと(未達)。
ただ、サブスリーの練習だけをすれば良かったのである。
なぜなら、ボクが本当に欲しいのはサブスリーだけなんだから。
身の丈知らずに欲張ったら、サブスリーは出来ない。
弱気になったり、控えめになったら、サブスリーは出来ない。

サブスリーの為の練習をやる、それだけは絶対にやろうと思った。
ボクに出来る練習をするのではなくて、サブスリーが出来る練習をするのだ。
その為の練習によって故障したら、それはそれで構わないと思った。
大きな勲章を手にするか、それとも、とてつもない挫折を体感するかもしれない。
それで構わない。勝つか、負けるか、そういう真剣勝負がしたかったのだ。
それが必要だったのだ。ボクが本当に欲しいのはサブスリーだけなんだから。

いつの日か、ボクは小説家になろうと思っている。
村上春樹のような文章は書けないけれど、ランナー小説家になりたいと思う。
そのための必要な対価は支払わなければいけないと、ボクは考えている。
夢、目標、希望、野望、野心、意欲、挑戦、使命、課題、継続、などである。
そういうことのすべては、あるいはその一部は、あのマラソンが教えてくれた。
目標に向かって対価を払い続けているランナーが教えてくれた。
門前仲町のTake先生が教えてくれた。
Thank you for the runninng.  Thank you for your kindness.

人間にとって成功とはいったい何だろう。
結局のところ、自分の夢に向かって自分がどれだけ挑んだか、
努力したかどうか、ではないだろうか。
岡本太郎(芸術家、1911〜1996)『強く生きる言葉』

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Take先生の本

2012.11.25(日)
05:25〜06:15/ストレッチ・軽く筋トレ
06:15〜07:15/エアロバイク60分(27.70km・215カロリー)
07:15〜07:50/入浴、ストレッチ・正座
エアロバイクは、どうしてこんなに発汗するのだろうか(^∀^)

タイトルに異議なし、その答えは読者が証明していく(^∀^)


「ランニングで痛めた足はランニングで治せ」アスベクト社
スーパー鍼灸師が教える走りながら治すトレーニングメソッド

1冊目の本は、ランニングの初心者を対象としている。
楽しく始めたランニングにおいて、誤った練習によって故障しないように、
そしてランニングを楽しみ、ランニングを長く習慣として継続できるように。
ランニング練習の自己管理について、より分かり易く、より具体的に解説している。

著者の治療院に、次から次と故障・怪我をしてやってくるランナーに対して、
その原因を分かり易く説明して、早く回復するために、著者は治療を施している。
そして、故障・怪我を未然に防ぐための自己管理、練習方法、ケア方法を指導する。
その指導は通り一遍ではなく、個別ランナーのレベル(身体・性格等)にあわせている。
それは、いつでも分かりやすい指導である。それは、いつでも優しく丁寧な指導である。
しかし、それが必要なひとには、誤っていることをハッキリと指摘して厳しく指導する。
ランニングを始めたのに、故障・怪我などで苦しんだり、挫折することのないように。
1冊目の本は、治療家としての著者の気持ち(治療家魂)が込められたものである。

そして、Take先生の2冊目の本は、40代以降のランナーを対象としている。
ランニングの楽しみは、ひとそれぞれ千差万別ではある。
その代表的な理由として、練習によって身体が変わっていくことがある。
具体的には、長い距離を走れるようになる、速く走れるようになること。
フルマラソンの完走タイム、4時間〜3時間30分〜15分、3時間切り(サブスリー)〜

この2冊目の本は、すこぶる順調に売れている。
ソフトバンク新書では1位を続けている。
そして、amazon スポーツ・アウトドア部門ではベスト10に突入している。

「マラソンはゆっくり走れば3時間を切れる!」 著者:田中猛雄
49歳のおじさん、2度目のマラソンで2時間58分38秒、運動歴ゼロでもサブスリー

1冊目と同じように、2冊目の本の評判が良いらしい。
この本が売れている要因の1つは、この本のタイトルの衝撃度がある。
これって本当なのか?それって、何か特別なランナーじゃないの?
その答えは、これから、この本が長く読まれていくことによって証明されるだろう。
この本を読んで、この内容を理解して、練習を実践していくランナーの多くは、
怪我と故障を回避して、いままでの壁を突破して、潜在能力を引き出されていく。
この本によって、それまでとは異なり、中高年のマラソン練習が変わっていく。
中高年のマラソンは輝いていく、元気になっていく、楽しくなっていくだろう。
そして、夢だったサブスリーなどの勲章を、その手に獲得するランナーが増えるだろう。

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「マラソンはゆっくり走れば3時間を切れる!」 著者:田中猛雄

人生における最大の喜びは、
お前にできるわけがないと言われたことをやってのけることだ。
ウォルター・バジョット(19世紀イギリスの経済学者・政治評論家、1826〜1877)

12
豚焼丼340円(割引券)吉野屋新小岩駅南口 アイスコーヒー100円(割引券)KFC新小岩駅

マラソンはゆっくり走れば3時間を切れる!

2012.11.20(火)
04:25〜05:30/ストレッチ・軽く筋トレ
05:35〜06:10/入浴、ストレッチ・正座
エアロバイクを買ってしまった、明日届くかしら(^∀^)


マラソンはゆっくり走れば3時間を切れる!

21

自信たっぷりに 「これは嘘じゃないから」 と不実なことを言う。
かなりの"まがい"を勧めるときに、「これはマルチ商法じゃないから」 と力説する。
迷っているひとに 「わたしの言うことを信じて!」 と信じられないことを懇願する。

ボクの職場に、営業電話・メール・FAX・DM・アポなし訪問、等が毎日のようにある。
こういうセールスを頭から否定しないけど、だからといって歓迎するつもりはない。
こちらの仕事が中断するから、突然のアポなし営業は、ご遠慮頂きたいものです。

それに、ボクはチープな勧誘に乗るような組み易い人間ではないから。
経済と生活に直結する金融と不動産という仕事を、いままで続けてきたから。
「濡れ手に粟」なんてない。 美味しい話、ラクして儲かる話なんてない。
ここだけの話とか、これだけで良いから、という言い方でさえ、ボクは警戒する。
現実というものは、誰か特定の人を、理由もなく特別扱いすることはない。
五輪の金メダルを獲得するには、そのための勝負で世界一になることだ。
手にしたい報酬に対しては、それ相当の、それに相応しい努力が必ず必要である。

これが現実だ。これが地球に生きる人間のルール。いちばん基本的な黄金律。
簡単に就職できない、正社員になれない。簡単に政治家、簡単に政権はとれない。
ラクしてダイエットは出来ないし、ラクしてマラソンは完走できない。
こういうことは、マラソンの指南書を読んでみると、よく理解することが出来るだろう。

ボクが本気でサブスリーを目指したのは、48歳のときだった。
ランニング雑誌・書籍・サイト等から、サブスリーの練習などを学ぼうとした。
サブスリーのために記されたもの、伝えられるものは、すべてが正しいものだ。
そこには役に立つ情報、有効有益な練習方法などが、親切丁寧に語られている。

しかし、そのときに感じたことは、「こういう練習ができれば良いのに」だった。
こういう練習とは 「初サブスリーの練習=サブスリーランナーの練習」です。
もちろん、初サブスリーに挑むときに、サブスリーランナーの練習ができたら
サブスリーランナーの練習が可能であるのなら、それは良いでしょう。
その練習を実行する、そして、しっかりと確実に完結する。
それでも疲労しない、それでも故障しなければ、それだったら良いでしょう。

大相撲に例えて分かり易く説明すると、逆に分からないですか・・・・・(笑)
初サブスリーを目指すとは、横綱を倒すだけの稽古をすれば良いのです。
白鵬か、日馬富士に、まず1回だけ勝つこと、それだけを考えればいい。
横綱に勝つために、白鵬と日馬富士と同じ実力をつけようとしてもダメです。
同じ実力になってから、挑戦しようと考えたとしたら、それはダメなんです。
平幕のときに初金星、小結で2勝目、大関で5勝目、そうやって横綱になる。
自分では力説しているわりには、ちっとも伝わりませんか・・・・・

それでは、ランニングの言葉に戻します。
小出監督のサイトに、こういう文章を発見しました。

練習方法なんて簡単なことだよ。
4時間には4時間の練習をする、3時間は3時間の練習をすれば良いんだよ!

ボクは48歳、サブスリーを目指していた頃です。
この小出監督の言葉を、そのまま、Take先生に話した(ぶつけた)ことがあります。
このとき、Take先生が説明してくれた言葉を聞いて、はじめて分かりました。
小出監督の言われている本質を、Take先生の翻訳と補足説明によって
ようやく理解できたのです、心から納得できたのです。

3時間は3時間の練習・・・・・Take先生の翻訳、補足説明
そうですよ、小出監督の言う通りですよ!
サズスリーには、サブスリーの練習をすれば良いのですよ。
つまり、2時間58〜59分で走る練習をすれば良いのです。
ところがね、サブスリーを目指すランナーは、そこを間違えるのです。
みんな真面目で頑張屋さんだから、もっと頑張ろうとします。
真面目で頑張屋さんだから、2時間55分を切る練習を試みるのです。
だから疲れて、故障して、挫折して、出来ない、そして諦めるのです。
初サブスリーと2時間55分の練習、それは違いますよ。
小出監督の言う通り、3時間切りは2時間58〜59分の練習をするべきです!

ボクは下記の本をお勧めします。
この本には、平幕が横綱に勝つための稽古(練習)が詳細に丁寧に記されています。

「マラソンはゆっくり走れば3時間を切れる」 田中猛雄(Take先生) ソフトバンク新書
49歳のおじさん、2度目のマラソンで2時間58分38秒 運動歴ゼロでもサブスリー
1km7分より遅いペースでゆっくり疲労を抜くとグングン速くなる!

一人でも多くのランナー仲間に、
サブスリー達成の震えるような感動
至福の境地を味わってもらいたい!
Takeアスリート鍼灸院、田中猛雄(Take先生)

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味噌煮込うどん、コーヒー、 934円(200円割引券) 華屋与兵衛 東新小岩店

運動歴ゼロでもサブスリー

2012.11.10(土)
05:25〜06:30/ストレッチ・軽く筋トレ
06:30〜07:00/ウォーキング2キロ30分
07:05〜07:30/入浴、ストレッチ・正座
早朝ウォーキング、久しぶりに、真面目に屋外を歩きましたよ(^∀^)


2度目のマラソンで2時間58分38秒 運動歴ゼロでもサブスリー

それは、ちょっとした何かしらの経緯と理由が存在したからでしょう。
ある出版社の方から、何冊かの同じ本を送っていただきました。

「マラソンはゆっくり走れば3時間を切れる!」田中猛雄 ソフトバンク新書(730円+税)
49歳のおじさん、2度目のマラソンで2時間58分38秒 運動歴ゼロでもサブスリー

12

この著者の名前は、いつだったか、どこだったか、確かに聞いた記憶がある。
最近のボクは、ほんの些細なことについて、やけに物忘れが多くなってきた。
そのことを家族は 「いつもとぼけている、わざとらしい」という言い方をするけれど、
それがどういう意味なのか、何をさしているのか、ボクにはちっとも分からない。

運動歴ゼロ(ジョグ3年)元メタボの49歳のおじさんが2度目のマラソンでサブスリー

それはそうと、この本に書いてあることは、本当のことだろうか(本当だよ(^∀^))
本のタイトルからして、かなり刺激的だし、とてもショッキングである。
ちなみに、ボクは、読書をするときには、いつだって基本的なことを心掛けている。
それは、本に込められた著者の気持ち、その本質を理解しようとする心持ち(姿勢)である。
そういう気持ち(姿勢)がなければ、読書からの有益な効能を得られることは出来ないから。
(ここから読書時間・・・・・すぐに夢中になって、わすが85分で一気に読了した)

そうか、そういうことだったのか! これは本当に凄い本だ、いままでの本とは違うぞ。
ボクは、ベットの上で読んでいたけど、とっても驚いてしまって、フトンが吹っ飛んだ(^∀^)

こういう方法(理論)によって、こういうマラソン練習をすれば、グングン速くなるんだ!
このように練習方法を、意識して見直して変えていけば、まだまだ速くなれそうだ。
それに、とても分かりやすく書いてあるので、初心者のボクだって、よく理解できる。
(今日も物忘れが・・・・・)
よし、この本を参考にして、新しい可能性に向かって、マラソン練習を頑張ってみよう。
49歳のKAZUさんのように、夢のサブスリーだって、本当に出来るかもしれない(^∀^)
ボクは、リハビリ中だけど、走れるようになったら、コツコツと頑張ってみよう。
いつか走力レベルを上げて、KAZUさんと勝負できるように、コツコツと粘っていこう。
(今日も物忘れが・・・・・)
ところで、この本の著者なんだけど、やっぱり気になってきたんだ。
この著者の指導によって、ジョグ歴3年のKAZUさんは、一気にサブスリーを達成した。
それは凄いけど、そのKAZUを指導した
田中猛雄という人は、どんな人だろうか。
そのひとは、門前仲町のTakeアスリート鍼灸院の院長さん、と記されている。
その著者の熱心な指導によって、自己記録を更新したり、国際ランナーになったり、
次々とサブスリーランナーが誕生しているらしい。
まずは、サイトをチェックして、その田中猛雄という著者に会いに行ってみよう。
(今日も物忘れが・・・・・)

上手に疲労を抜いて強くなることを覚えたら、
40歳代以降でもまだまだ、サブスリーのチャンスがあります。
Takeアスリート鍼灸院 田中猛雄 「マラソンはゆっくり走れば3時間を切れる!」

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チキンラーメン ランチ 800円 タイ料理 マミータ 新小岩駅南口


初サブスリー・100%本気(後編)

2012.11.9(金)
05:25〜06:30/ストレッチ・軽く筋トレ
06:30〜06:45/トレミルウォーキング1キロ15分
06:45〜07:05/入浴、ストレッチ・正座
早朝ウォーキング、15分だけです(^∀^)


あなたの潜在能力は覚醒しますか?

初サブスリー100%本気は、ボクの考えを記したもので、中身は個人的主観である。
したがってこのブログ記事が、いま読んでくれている貴方にとって、有効か無効か、
参考になる、ならない、単なる時間潰しなのか、そのことは分からない。
このようなブログという一方通行の表現形態によって、これを読んでいる万人の理解を
得ようという大それたおごりはないし、そんなことは初めから無理に決まっている。
(一方通行でなく相互通行であったとしても、万人の理解を得るのは不可能だけど)

こちらから投げてしまったボールを、どのように受け取るか、受け取らないか
そういうことのすべての選択は、受け手の自由裁量に委ねられている。
ただボールを投げている、投げ続けている立場から、1つの想いを補足するなら、
あなたに参考となるものが、このブログに1つでもあったら、それは発信者の意図している
ところであるし、そのことは、ボールを投げている者の大きな活力であり大いなる喜びである。
その喜び(自己満足)を求めて、こうしてボクはブログを記している、ということです。
(このようなことは、今さらここで説明するに値しないことだけど)

さて本題へ急ごう、初サブスリー100%本気の育てる、成長させる方法について

サブスリーのためなら・・・・・朝は早く起きる、夜は早く寝る。
サブスリーのためなら・・・・・食事メニューを考える、選択する。
サブスリーのためなら・・・・・毎日走る、休みはしっかりと休む。
サブスリーのためなら・・・・・前向き、ホジィティブ、プラス思考を心掛ける。
サブスリーのためなら・・・・・エレベーターは使わず歩く、電車で座らない。
サブスリーのためなら・・・・・仕事の手を抜いたり、家族に迷惑をかけない。
サブスリーのためなら・・・・・1日1日を大切にする、その日やることはやる。
サブスリーのためなら・・・・・挑戦をオープンにして、みんなに応援してもらう。
サブスリーのためなら・・・・・謙虚になる、すべてを捧げる、自己犠牲を厭わない。
サブスリーのためなら・・・・・練習日誌、ブログなど、客観視できるものを毎日続ける。

サブスリーのために、何を食べた方がいいのか、牛肉か豚肉か、生野菜か温野菜か。
サブスリーのために、待ち時間に立っていた方がいいのか、座って休んだ方がいいのか。
サブスリーのために、長風呂がいいのか、シャワーがいいのか、温水か冷水か。
サブスリーのために、早く寝た方がいいのか、気分転換のDVDがいいのか。
サブスリーのために、起床したとき、今日やるべきことを確認する。
サブスリーのために、就寝するとき、今日やるべきことをやったのか確認(反省)する。

このように四六時中サブスリーのことを考えていると、その想いはどんどん大きくなる。
サブスリーの想いが強くなると、それに比例してモチベーションがアップしてくる。
そのことを正直に純粋に表現していくと、周りのひとたちが、その想いに共感する。
かつてない真剣になったあなたに気が付く。みんなが応援してくれる、応援したくなる。
その応援は、厳しい挑戦への後押しとなり、活力源となり、貴方を奮い立たせてくれる。
あなたの夢のサブスリーに挑んでいく気持ちは強固になり、その本気度は上昇していく。

サブスリーへの本気度は、あなたの精神の一部を力強く刺激する。
いままで眠っていた精神の一部は、内外からの刺激を受けて初めて覚醒する。
そして、あなたの潜在能力は、あなたの意志を理解して、その全ての解放を始動する。

がっかりして   めそめそして    どうしたんだい
太陽みたいに笑う    きみはどこだい
    WOW WOW
やりたいこと    やったもん勝ち    青春なら
つらいときはいつだって    そばにいるから
夢はでかくなけりゃ    つまらないだろう   胸をたたいて冒険しよう
そうさ100%勇気      もうがんばるしかないさ
ぼくたちが持てる輝き   永遠に忘れないでね
勇気100% 作詞松井五郎 作曲馬飼野康二 歌 光GENJI

12
日替和膳 ドリンクバー、900円 ジョナサン新小岩駅前店

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